
金髪:君の存在に心奪われた者だ!
と、衝撃の告白で幕を閉じた前回。はたして今回はどうなってしまうのか。

金髪の行動には"心”がこもっています。それゆえ誰にも止められない!

ゲヘヘ、いいだろオネエチャン!

お触りは別料金です!!

ウワーン
というわけで逃げた。
ビームサーベルが淡いホモ心を切り裂いたのだ。

しかし彼はあきらめていない。むしろ障害が大きいので、ホモ心はさらに燃え上がったのだ。
ホモを撃退し、無事作戦後の合流場所に集まったガンダム・マイスターたち。

ロン毛:遅かったじゃないか
主人公:……
メガネ:死んだかと思った。
まさか。3話目で死ぬようなレギュラーキャラなんているわけ

あ。
そんな主人公に励ましの飲み物が届きます。

主人公:…ミルク?

ロン毛:俺のおごりだ。
牛乳おごられても嬉しくない。

メガネはデブガンダムとともに宇宙へ戻ります。
ガンダムはコロニーの資材に紛れ込ませて運搬しているのです。
別に、テロリストの方々に「乗り物に武器を持ち込む方法」を伝授しているわけではないですよ?
こちらはガンダムマイスターたちの仲間。エージェント「王 留美」

見た目は巨乳美少女。しかしその実態はソレスタルビーイングのエージェントなのだ。
そんな彼女に悪い虫が寄ってきた

青年:ソフトドリンクかい?ここのお勧めはオリジナルカクテルだよ。
王:私は未成年でしてよ。

青年:これは失礼
もっと年とってると思ったのです。でもそれは言わない。
今日もガンダムは武力介入

Zは今日も爆撃

畑に爆弾投下

焼き払われる畑

ガンダムに畑を燃やされて呆然とする村人たち。

Z乗り:こういうのならいつでもやるんだけどね。
無抵抗な相手を痛めつけるのが好きなんだそうです。なんて酷いんだ。
村人の収入源が燃やされてしまった!
麻薬の原料は立派な収入源なのに。非合法だけど。

主人公は前回と同じ基地で戦闘。



決めポーズもバッチリ!

爆炎が右手に当たって少し熱いです。

そこへ増援が。しかもかなりの凄腕パイロットみたい。

ポイ

火器を捨て、格闘戦を挑む。使わないなら最初から銃を持ってくるな。整備が大変なんだぞ!

スラスターON!

巨体がガンダムに迫る!!!

ちゃんと前が見えているのか心配です。


この辺はいつも通りアッサリ切断。

パイロット:肉はくれてやる!

え?

わ

わわわ

イマイチ切れない

パイロット:その首もらった!
ガンダム、絶体絶命!!
いいぞ!やっちまえ!!

あ

あわわ

あ〜あ。残念。
最初からビームサーベル使えばいいのに。

というわけで今日も敵エースを撃退したガンダムでした。

宇宙に戻ったガンダム・デブは

母船に戻りました。

メガネ:やはり、宇宙は良い……
宇宙では体重計を気にしなくていいから。デブには良い環境なのです。

戦術担当:ご苦労様。祝杯を挙げましょう。

メガネ:謹んでお断りします。
谷間見せればいいってもんじゃねえんだよ!

宿に戻った主人公

隣の部屋に住んでいたのは、いつぞやの少年でした。

マフラー暑くないの?少年は半袖だよ?